パリ事務所(クレア・パリ=CLAIR PARIS)は、日本の地方団体のフランスにおける共同窓口として、1990年10月に設置されました。

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当事務所広報誌「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 112号」を発行

所管国の地方行政関係者等に対し、日本の地方行政制度、地方公共団体の先進施策、当事務所の事業・活動等を紹介するため、季刊のニューズレター「é-CLAIR」を発行しています。

 

最新号

 

112号

 

○「é-CLAIR/La lettre de CLAIR Paris 112号」概要

 

  

Actualités(トピックス)

  ・コロナ禍での交流事例(新潟市・ナント市)

  ・VITAGORA(DIJON)と九州産業クラスター(熊本県)の地域連携

Activités(クレア事業紹介)

  ・新JETのオリエンテーションと出発

  ・INETでのクレアパリ事務所長発表

Bonnes Pratiques(ベストプラクティス)

  ・岡山県による環境保全への取り組み(内容)会員同士の交流を図って楽しくエコ!「アースキーパーメンバーシップ」

  ・徳島県の介護助手制度(内容)「無資格」「未経験」「短時間」でも働ける介護現場での「新しい働き方」

Information(お知らせ)

  ・元ストラスブール市長兼元仏都市連合会長ローラン・リース氏の受勲について

  ・ワールドマスターズゲームズ2021延期について

  ・日本の「スマートシティ・カタログ」について